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寝取られM夫の体験記
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その晩
その晩帰宅してからも妻の態度は特に悪いということもなく、かなり気持ちが落ち着いたのかと思い、少し安心しました。

しかし床に着くと、妻は胸の周りを触りながら、
「ここが痛い、お尻も痛い」
と言い出しました。
私はまた縛られたことが原因で痛がっているだと思い
「縛られたとこが痛いのかい」
と言うと、
「写真見たんでしょう」
「お尻も痛い」
と言うので、うつぶせになった妻のお尻に手を伸ばし、どこが痛いか聞きました。

妻のお尻を撫ぜながら、なぜお尻が痛いのかわからず妻に聞きました。
「叩かれたの」
私は調教師にスパンキングをお願いしていたことを思い出し、お尻を叩かれたのではないかと想像し妻に聞きました。
しかし妻は何も答えなかったので、私は痛がるお尻に叩かれた痕でもあるかと思い、妻のパジャマのズボンとパンツを下にずらしお尻の具体を見ました。妻のお尻には特に痣になっているような様子もなく、ほっとした気持ちとがっかりした気持ちの入り混じった不思議が
気持ちでした。

さらに私は妻のパンツを下げ、お尻をむき出しにして、アナルの具体も見てみましたが、アナルも特に変った様子はありませんでした。

そんなことをする私に対して妻は全く抵抗することなく、されるがままだったので、私は妻が抱かれたがっていることを確信しました。
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