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寝取られM夫の体験記
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寝取られM夫の新たな願望
寝取られとして妻が他人に抱かれる姿を見ることに興奮するのは、実は妻を寝取られるという屈辱的を味わうことで、間接的にMとしての嗜好を満足させているだけで、本当は直接自分が責められることを望んでいるのではないかと最近思い初めていました。

そうであれば女王様に責めてもらえばよいのですが、もっとひねくれた屈辱感とか羞恥心を味わってみたいという複雑な気持ちが寝取られM夫としての私の最近の願望でした。

そしてその願望を実現するために、ネットの掲示板でそのような願望を叶えさせてくれそうな男性を探していました。

そしてとある掲示板で1人の男性と出会いました。
5度目のカップルパーティ(4)
Bさんが離れた妻を抱き起こし私の横に座らせると、「疲れたかい。」と声をかけました。

妻はうんとうなずくだけで声もでないほどでした。

時間もだいぶ経ったこともあり、今日はここらで店じまいにしようと思い、妻にパンツをはかせ、妻を抱き起こしてシャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴び終わり、帰りにマスターに声を掛けましたが、マスターは私達を見送るときに妻にも声を掛けてくれました。

妻は前回とは違い、今回は少し好意的な返事を返し、部屋を後にしました。

結局、この日妻は、二人の男性に挿入され、二人の男性のち○ぽをフェラし、4人の男性のち○ぽを触り、3人の女性を含む7人におっぱいを触られたり舐められたりしました。

妻はこのパーティに参加することに徐々に抵抗がなくなってきたようですが、本当に気持ちよくなることができないようで、帰り道で妻は「感じるけど、気持ち良くはない」ということを言っていまいた。

5度目のカップルパーティ(3)
バックから挿入していた男性が妻から離れ、私は妻を抱き起こしました。

ここで私は始めて妻が他人棒を挿入されたときの3Pの相手をしてくれたBさん夫婦がすぐそばに座っていることに気付いていたため、妻をBさんに抱いてもらおうと思い、今挿入されてばかりの妻をBさんの隣に座らせました。

Bさんは奥さんにちんぽを触らせていましたが、妻が横に座るとすかさず、妻の足を触ってきました。

そのうち妻はBさんの奥さんにも胸を触られ、更に反対の隣に座っていたカップルの女性にも胸を触られました。

Bさんが妻のお○んこを触りはじめると妻はまた感じ始めました。

このとき、他のカップルは静かになっていたので、妻は全員の注目の的になってきました。

すると、別の男性が妻の股間によってきて、皆でかまってあげましょうといって、妻を部屋の中央にひっぱりました。

さすがに私は妻が全員に悪戯されてしまうのが心配になり、これ以上は大勢が集まらないように心配しました。

男性はBさんが触っている妻のおま○こに指を入れて激しく出し入れしました。

二人の男性にまんこを触られ、胸も女性に触られながら、妻は激しく感じていました。

Bさんが妻の顔を自分の股間に引き寄せると、妻はBさんのち○ぽを握りしめ、Bさんのち○ぽを舐めました。

今日二人目のフェラでしたが、嫌々舐めるというより、おいしそうに舐めていました。

この間、もう1人の男性は妻のま○こに激しく指を出し入れしながら私に妻のま○このすばらしさを語っていました。

妻のフェラですっかりち○ぽが大きくなったBさんは妻を抱き起こすと、妻を前向きにして自分の股間に跨らせました。

妻はBさんが望んでいる体位を理解し、Bさんの股間を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろして行きました。

Bさんは妻の腰を上下に動かしました。

私はBさんのすぐ横に移動し、Bさんに抱かれている妻を眺めていました。

Bさんは妻の腰を上下に動かしながら、妻の胸を舐めていました。

さらにBさんは妻を仰向けに寝かせると、今後は正上位で妻を抱きました。

しばらくしてBさんは妻から離れました。

妻は息を荒げながら、そのまま横たわっていました。
5度目のカップルパーティ(2)
Aさんの横で妻は休んでいましたが、隣の男性が妻に興味を持ち、妻の胸を触ってきました。

この男性は奥さんにち○ぽをしゃぶらせながら、妻の胸から股間を触ってきました。

男性は奥さんに私に触るように仕向けました。

奥さんは、ご主人と私の両方のちんぽをさわり、「両手でさわっちゃった」といって喜んでいました。そのうち奥さんは私に舐めましょうか?と言って私のち○ぽをしゃぶり始めました。

さすがにち○ぽをしゃぶられると私のち○ぽも大きくなってきましたが、それ以上のことを望む気もなかったので、私は妻を見ていました。

男性は手で妻のお○んこを触りながら、胸を舐め、妻の手を自分のちんぽに導き妻にち○ぽを触らせました。

さらに妻の口にキスをしていましたが、妻はキスには答えなかったようです。

私は奥さんのフェラを断り、妻達の様子を見ていました。

男性が私に「入れていいですか」と聞いてきたので、「ええ、どうぞ」と答えると、ち○ぽにゴムを付け妻に挿入しようとしたので、私は妻を抱き起こし、「バックから入れてやってください」と言って、妻を四つんばいにして、男性に尻をむけさせました。

男性は、妻の尻をかかえ挿入すると、激しく腰を前後に動かし始めました。

妻はここまで散々手と口でお○んこを触られてきたこともあり、ち○ぽを入れられ待ちかねたように感じていました。

そのとき、たまたまほとんどのカップルが休憩状態にあったこともあり、男性にバックから入れられている妻は注目の的でした。

そして参加者全員が見つめる中男性が腰を前後するたびに、男性の腰が妻の尻に当たる音がパンパンと響きました。
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