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寝取られM夫の体験記
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いつの間にか10000 HIT!
驚きです!

いつの間にか10000 HITになっていました。

中々更新できず遊びに来てくださっている方には期待はずれのことも多かったかと思いますが、これからも週末中心に少しずつ更新していくつもりなので、これからも宜しくお願いします。

ただコメントが少ないのは少し寂しいので、遊びに来てくれた方はぜひコメントお願いします!!

P.S
明日妻を複数プレイさせる予定です!
ついに妻が他人に(4)
男性は妻の脇の下にも舌を這わせ、たっぷりとおっぱいを愛撫した後、妻のパンツを脱がして妻の足の間に移動し、妻のおま○こを舐め始めました。

男性はかなり長い時間妻のおま○こを舐めた後、ち○ぽにゴムを着けると妻のおま○こに正上位で挿入しました。

妻はこの日3人目の男性を受け入れ、しかもかなり長い時間挿入されたので、最後には両足を男性の腰に絡め、両手は男性の背に回して男性を抱きしめ、男性の動きに合わせて腰を振っていました。

結局男性は最後まで行くことなく妻から離れましたが、妻はもう全身汗びしょりになり、さすがに疲れた様子でした。

その後部屋には私達夫婦だけになり、しばらく休んでいると、最初に妻を抱いたAさんが部屋に戻ってきて横になっている妻の横に座ると妻を自分の股間に引き寄せました。

Aさんは下半身裸だったので、引き寄せられた妻はすぐにAさんのち○ぽを握り、口に咥えました。

私はもう十分満足し、相当疲れているはずの妻が心配になり、今日はもう終わりにしようと思い、妻を誘ってシャワーを浴びに行きました。

結局この日妻は私以外の男性のち○ぽを初めておま○こに入れられ、しかも3Pで上下の口に同時に挿入されたり、1日に3人の男性に入れられたり、これまで経験したことのない激しいプレイを1日にして経験してしまいました。

私はこの日の妻の姿を見て興奮しただけでなく、ここまで妻ができたことに驚きを感じ、これからも色々なプレイを経験させたいという思いが一段と強くなりました。
ついに妻が他人に(3)
仰向けに寝た妻のからだを女性達がさわり始めました。

そのうち別の年配の女性が部屋に入ってきて、妻のおま○こを舐め始めました。

その後、Aさんがまた妻にフェラさせました。

しばらくしてようやく休憩となり休んでいると、別のカップルが呼ばれ部屋に入ってきました。

このカップルは、始めて私達がこのパーティに参加したときに、妻が始めて触られた相手だったのです。これも運命なのかもしれません。

この初老の男性は妻の横に座ると、すぐに妻の太ももを撫ぜてきました。そして妻を仰向け寝かせると、すぐにその横に寝そべり、妻のおっぱいを触りはじめました。
その晩(2)
私は妻を抱く決心をし、妻のズボンとパンツを脱がせ、下半身を裸にしました。

それから妻のおま○こを手でやさしく触り始めると、妻は顔を布団で隠しながらも腰を動かして感じ始めました。
私は妻の両足を思い切り広げ、その足の間に顔を埋めて妻のおま○こを舐めると、妻は腰をくねらせ、感じていました。

私も下半身裸になり、妻の手にちんぽを握らせると、妻はいつものように私のちんぽを手でしごきました。
その後、いつものように妻を手と口で逝かせました。

その後妻に
「入れた欲しいのか」
と聞くと、黙って妻は頷いたので、私は妻の顔のそばに座り妻の顔を股間に引き寄ました。
妻はいつものようにすぐに私のちんぽを口に咥え、舐めてきました。

私のちんぽが十分硬くなったので、妻を仰向けにして、正上位で妻に挿入しました。

私は妻が十分感じていることに自信を持ち、妻の口から昨日のプレイの様子を聞き出そうと、色々質問しましたが、妻ははっきりとは話をしませんでした。

そんな中で聞き出した話と撮られた写真を総合すると次のようなことをされたことだけはわかりました。

・縛られた
・片足を持ち上げて吊るされた
・お尻を少し叩かれた
・バイブを入れられた
・いっぱいフェラさせられた
その晩
その晩帰宅してからも妻の態度は特に悪いということもなく、かなり気持ちが落ち着いたのかと思い、少し安心しました。

しかし床に着くと、妻は胸の周りを触りながら、
「ここが痛い、お尻も痛い」
と言い出しました。
私はまた縛られたことが原因で痛がっているだと思い
「縛られたとこが痛いのかい」
と言うと、
「写真見たんでしょう」
「お尻も痛い」
と言うので、うつぶせになった妻のお尻に手を伸ばし、どこが痛いか聞きました。

妻のお尻を撫ぜながら、なぜお尻が痛いのかわからず妻に聞きました。
「叩かれたの」
私は調教師にスパンキングをお願いしていたことを思い出し、お尻を叩かれたのではないかと想像し妻に聞きました。
しかし妻は何も答えなかったので、私は痛がるお尻に叩かれた痕でもあるかと思い、妻のパジャマのズボンとパンツを下にずらしお尻の具体を見ました。妻のお尻には特に痣になっているような様子もなく、ほっとした気持ちとがっかりした気持ちの入り混じった不思議が
気持ちでした。

さらに私は妻のパンツを下げ、お尻をむき出しにして、アナルの具体も見てみましたが、アナルも特に変った様子はありませんでした。

そんなことをする私に対して妻は全く抵抗することなく、されるがままだったので、私は妻が抱かれたがっていることを確信しました。
ついに妻が他人に(2)
マスターに手招きさらた私は妻を抱き起こし別室に連れて行きました。

中に入ると、男性が2人と女性が2~3人いましたが、すぐに女性達は部屋を出て行き、私達と男性2人だけになりました。

するとすぐに男性(Aさん)が妻の足元に近寄り、足をさすりはじめ、
もう1人の男性(Bさん)は妻の右隣でおっぱいをさわり始めました。

妻はいきなり2人の男性に触られましたが、特に抵抗することなくされるがままでした。

足元にいたAさんは、妻のパンツに手をかけると、一気に脱がせ妻のおま○こを舐め始めました。

Aさんはしばらく妻のおま○こを舐めると、パンツを脱いで妻の顔の方に移動し、妻の口元にち○ぽを近づけました。

妻は差し出されたち○ぽをそっと舐め始めましたが、Aさんは更にち○ぽを差し出して妻の口に入れました。

Aさんは妻の口からち○ぽを抜くと、スキンを装着し、妻の両足を持って広げると、妻のおま○こにち○ぽを挿入しました。

妻が初めて他人のち○ぽをおま○こに入れられた瞬間でした。

それからAさんは妻を四つんばいにし、妻のお尻を抱きかかえ、また挿入しました。そして、Bさんには妻の顔の方に回るように指示しました。

Bさんは、妻の顔の前に足を開いて座り、妻の口にち○ぽを近づけました。妻はすぐにその意味を理解し、Bさんのち○ぽを舐め始めました。

ついに念願の3Pが目の前で繰り広げられているのを見て、私は興奮しました。

Aさんは最後まで行くことなくしばらくすると妻から離れました。

すぐにBさんが妻のお尻の方に移動し、妻のおま○こにち○ぽを挿入しました。

Aさんはバックから入れられている妻の顔の前に足を広げて座り、妻の顔を引き寄せると、妻にち○ぽをしゃぶらせました。

妻はAさんのち○ぽだけでなく玉まで丁寧にしゃぶりました。

この間、Bさんはバックから妻に挿入していましたが、Bさんも最後まで行くことなく妻から離れました。

おま○こからち○ぽを抜かれた妻は、そのままAさんのち○ぽをしゃぶり続けていました。

ここで女性達が部屋に入ってきて、ここで妻はようやくAさんから離れ仰向けに寝かされました。
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