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寝取られM夫の体験記
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ついに妻が他人に
前回カップルパーティで始めて他人のちんぽをフェラした妻ですが、その後しばらくは妻の許可が出ず参加できませんでした。

この間私の妄想はどんどんエスカレートし、妻に過激なことをさせたいという思いが強くなりました。

そしてようやく妻の了解が得られ、8ヶ月ぶりにカップルパーティに参加しました。

前回妻は他人のち○ぽをフェラしたことから、この日は予約の段階で常連の方に妻を3Pで可愛がって欲しいという大胆なお願いを店のマスターにしておきました。

久しぶりの参加だったので妻はとても緊張していました。私達がシャワーから戻ってくると、隅のカップルの女性がパンツを脱いで男性の股間に顔を埋めてフェラを始めました。私達からはその女性の裸のお尻が良く見えました。そのうち向かいの2組のカップルもからみ
始めました。

私は妻の胸を愛撫しながら、パンツを脱ぐと妻はすぐにち○ぽを握ると口に咥えてきました。

しばらくそのようなことをしていると、マスターが部屋に入ってきて私を手招きしました。
翌朝
翌朝、妻が突然首が痛いと言い出しました。

私は首が痛いのは、昨日のSMプレイのせいだということを妻が言いたいのだと察して、妻の髪を撫ぜて妻の気持ちを少しでも慰めようとしました。

すると妻は昨日のプレイには耐えられなかったということを切々と訴えてきました。

私はそんな妻をどう慰め、何と答えれば良いか分からず、ただ妻の髪を撫ぜることしかできませんでした。

そして妻はもう二度とできないし、私の趣味には付きあえないと、何も言わない私に追い討ちをかけてきました。
その晩の妻
帰宅後、風呂から出た妻は手首についた縛られた後を私に見せつけ、更には二の腕あたりを触りながら
「ここも痛い」と言ってきました。
このときは特にきつい言い方ではなかったので、妻はそれほど怒って

いないのかとも思っていました。

そしてその晩妻と床に入り妻に声をかけると、妻は「パパは騙した。もう知らない」
と言って泣き出しそうになったので、私はそんな妻に何と声をかけて良いかわからず、これ以上声を掛けると返って妻が怒り出すということを感じたため、何も声をかけませんでした。
妻はそんな私に背を向け布団を被って眠りました。
大失敗
中々平日の更新ができず遅れてしまいました。

あれからもうすぐ1週間になりますが、未だに調教師から報告がありません。

初回の調教が一番大事で、ホテルにさえ連れ込めば後は任せないと自信たっぷりと言っていたのに、全くうまくいかなかったようです。

二度と妻を調教してもらうことはないと思いますが、プレイの様子を報告するという約束だけは最低限果たしてもらいたいものです。

今日も報告を催促したので、もう少し様子をみるつもりですので、もう少しお待ちください。
本日の報告
予定通り今日妻を貸し出しました。

お昼少し前、待ち合わせ場所のホテルに到着すると、すでにKさんは到着しており、挨拶もそこそこに、すぐにプレイの場所へ向かうためホテルの玄関を出て、待っていたタクシーに向かいました。

妻は何も言わずタクシーに乗り込み、その後にKさんが乗り、私は2人を見送りました。

そしてタクシーは私を残し、走り去りました。

私はそれから近くの漫画喫茶に入り、妻がどんなことをされているのか想像しながら、1人で時間をつぶしていました。

それから、3時間半後、Kさんからプレイが終わったとの連絡を受け、待ち合わせ場所に向かいました。

私が待っていると、妻とKさんを乗せたタクシーが待ち合わせ場所に現れ、二人がタクシーから降りてきました。

妻の様子を伺うとタクシーに乗ったときと同じように只黙ってうつむいていました。

そしてKさんとはその場ですぐ別れ、家路に着きました。

その間妻は今日のプレイについて片言ながら嫌なことをされたと私に抗議してきました。

今Kさんに撮影を頼んでおいた写真を見ていますが、期待に反して大した写真はなく、プレイの様子を知ることはできませんでした。

今はKさんからの詳しい報告を待っています。

詳しい報告が入ったらまた報告します。
いよいよ明日になりました
いよいよ明日は妻をKさんに貸し出す日です。

妻は私抜きで始めて他人に抱かれることが不安なようですが、覚悟はできたようです。

Kさんは妻を淫乱M女に調教して見せると大変な自信を持って約束してくれましたが、私は妻が本当にM女になるのかまだ信じられません。

M女の調教は初回が肝心なのだそうなので、明日の結果が楽しみです。
その日の晩
Kさんと会った日の夜、何となく妻の方からHを誘ってきました。

妻のパンツを脱がしてみると、久しぶりに剃毛してありびっくりしました。

以前はHする日は剃毛するのが普通でしたが、ここ半年ほどは剃ることはほとんどなくなっていたので、よほどセックスしたかったのだと思います。

Kさんに会ったことで、Kさんに抱かれることを想像し妻なりに興奮していたのかもしれません。

そしてHをしている最中、妻にはKさんに抱かれて欲しいとお願いしましたが、妻は嫌とは言わず、しぶしぶ了解してくれたようでした。

次の難関は、妻に私抜きでKさんに抱かれるよう説得することです。

調教開始日まで、後8日!

Kさんとの面会
GWに妻と一緒に妻を調教してもらうことになったKさんと会って来ました。

私は一度会っていたのですが、妻にはそのことを内緒にし、始めて会うことを装い、待ち合わせのホテルに行きました。

妻はホテルに着くまでは特に嫌がることはなかったのですが、ホテルを前にして急に会うのを嫌がりましたが、ここまで来てさすがに帰るとは言わずにKさんに会ってくれました。

一時ははどうなることかと思いましたが、Kさんも状況を理解してくれて、その日はHな話は一切抜きにして、1時間ほど世間話をしただけで分かれました。

妻もKさんが紳士的に対応してくれたので、特に嫌な印象は持たなかったようです。

その日は、その後妻と2人で都会の繁華街をブラブラして帰宅しました。
これまでの妻の経験3
始めて参加したカップルパーティで予想外に発展してしまったので、妻が二度と同じ所に行くのを嫌がるかと思いましたが、予想に反して妻はまた同じ所に行くことを受け入れてくれました。

2回目は前回の経験からどのようなことをされるのかある程度は妻も予想していたと思いますが、行く前は絶対にフェラはしないと言っていました。

今回は2回目ということで勝手が分かっていたので、シャワーを浴びて部屋に戻ると、隣に座っていらカップルに声を掛け、また妻を4つんばいにしてTバックのお尻をそのカップルの方に向けました。
その男性はすぐに妻のお尻を触ってきました。そして私に妻のま○こを舐めて言いかと聞いてきたので、私がOKを出すと男性は妻のま○こを舐めました。
そして私がお相手の女性の体をしばらく触っていると、妻と男性の大勢が入れ替わる気配を感じて妻の方を見ると、男性はパンツを脱いで足を開いて座り、その足の間に4つんばいになった妻が顔を寄せるところでした。

私はまさかと思いましたが、妻は何のためらいもなくその男性のち○ぽ口に咥えました。

このあと妻は別の男性にもま○こを舐められ、その男性のち○ぽも咥えました。このときはシックスナインの形で互いの性器を舐めあったいました。

私は妻がこうもあっさりと他人のち○ぽを咥えるとは思ってみなかったので、正直驚き、妻は実はHが好きなんだということをこの時確信しました。

幸か不幸かこの日はここまでで終わり、他人のち○ぽを入れられることはありませんでした。

私はこの日妻がどんなことをするのか、させられるのかが気になって他の女性を抱くことができませんでした。

その後何度もこのパーティに参加しましたが、私は妻のことが気になって他の女性を抱くことはありませんでした。

今思うと、この日が寝取られM夫としての私の出発点だったのだと思います。

混浴温泉にて
混浴の温泉に行ったときの写真です。
温泉にて

同好の方からのコメントお待ちしています
妻を調教に出すことになり、これからその過程をこのブログに書いていくつもりです。

寝取られ願望のある方、あるいは実際に寝取られの経験のある方など、同好の方からのコメントぜひお願いします。

これまでの妻の経験2
始めて参加してカップルパーティでは、マンションの一室に20組近いカップルがひしめき合うような状態で座っていて、順番にシャワーを浴びると、そのうち隣のカップルと相手を交換して抱き合うカップルが出始め、そこかしこでセックスが繰り広げられていきました。

妻も私も目の前で他人のセックスを見るのが始めてだったので、始めは圧倒され、妻はこんな場所に来たことを後悔していましたが、シャワーを浴びて部屋に戻ると、妻も興奮していたのか、私の愛撫にすぐに感じてきて、私のち○ぽもすぐに咥えてくれました。

私は妻の裸を他人に見せたくなり、隣の男性に「妻のお尻を見て欲しい」と声をかけ、妻を4つんばいにしてその男性にお尻を向けさせました。

私は見せるだけのつもりだったのですが、その男性はTバックを穿いていた妻のお尻をすぐに触ってきました。

そしてその後、その男性に妻はおっぱい、おま○こ、お尻を触られ、おまんこもおっぱいも舐められました。更に妻はその男性のち○ぽを触りました。

結局、この日妻は、始めて私以外の男性に体を触られ、舐められ、ち○ぽも握りました。

これが妻が他人と触れ合った始めての経験でした。

これまでの妻の経験
妻をS男性に調教してもらうことになりましたが、その過程をこのプログに書いていくことにしました。

その前に妻のこれまでの経験を簡単に公開しておきます。

これまで妻と2人で色々と変態的なプレイを楽しんできましたが、今から4年ほど前についに妻の説得に成功し、カップル喫茶に行きました。

始めて行ったカップル喫茶では3組のカップルとの相互干渉を経験しました。その後そのカップル喫茶にもう一度だけ行きましたが、その店が閉店したこともあり、別のカップル喫茶をWEBで探しました。

私達のような熟年でも参加できそうなカップル喫茶を探していたところ、シニアカップル限定の日を設定しているカップル喫茶を見つけ、シニアカップルデーに妻と行って見ました。

そこはカップル喫茶というよりマンションの一室で、カップルパーティ所謂乱交パーティが開かれていました。



調教依頼
妻を調教してくれるという方と直接会って話を聞きました。

偶然私と同年齢でしたが、会う前の予想に反して小柄で恰幅の良い見るからに優しそうな中年男性でした。こんな男性がSだとは外見だけでは想像できないものですね。人は見かけによらないとはまさしくこのことだと思いました。

この方は二十歳のころからSとしてSMプレイをはじめ、これまで何人もの女性をM奴隷に調教してきたそうで、これまで調教してきた女性の話を色々と聞かせてくれました。

色々話を聞く中で、女性の扱いには大変慣れているようで、Mの素質がある女性なれば必ずM奴隷に調教できると自信満々で話していました。

そして妻のこれまでの経験について話をすると、十分Mの素質があるので必ず淫乱なM奴隷にしてみせるから、ぜひ調教させて欲しいと言われました。

そして翌日妻を調教して欲しいとお願いしました。












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