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寝取られM夫の体験記
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Kさんからの報告
結局プレイから3週間ほどしてようやくKさんから報告があった。

妻から聞きだした内容とKさんからの報告をあわせるとプレイの内容は次のようなものだったようです。

SMホテルに着き、部屋に入ってゆっくりしてから、Kさんは妻の服を脱がしていった。
最後のストッキングとパンツは自分で脱いで全裸になった。
全裸になった妻はM字開脚で診察台に縛り上げられ身動きできない状態にされた。

M字開脚の妻をKさんは按摩器でクリを責め始めた。
按摩器はかなり強烈で妻は痛いのといって逃げまくっていたが、完全に体を固定されていたので全身汗びっしょになってもがいていた。

しかし、妻があまりに痛がったためにそれを辞めて、フェラをさせて奉仕させました。このとき妻は少しだけ尻を叩かれたようだ。

その後に縛りを解いてベッドに連れて行き、妻の両手をベッドに縛りつけ、両足を思い切り広げたポーズで妻のおま○こにち○ぽを挿入した。そして最後は妻の中にたっぷりと放出した。

その後は、目隠しをして、首輪を付けさせて、廊下に引っ張り出し、かなり長い時間妻にフェラ奉仕させた。

途中でホテル側の人が来たので部屋に戻ったが、もし来なかったら他のカップルが来るまで続けて見せつけるつもりだったそうだ。

その後部屋に戻り、少しプレイを続けたが、妻の様子からプレイを続けることを断念し、いっしょに風呂に入ってこの日のプレイは終わった。

そしてKさんからの報告の最後には、妻の調教は失敗だったが決して悪いことをしたと思ってはいないと書かれていた。
その晩(2)
私は妻を抱く決心をし、妻のズボンとパンツを脱がせ、下半身を裸にしました。

それから妻のおま○こを手でやさしく触り始めると、妻は顔を布団で隠しながらも腰を動かして感じ始めました。
私は妻の両足を思い切り広げ、その足の間に顔を埋めて妻のおま○こを舐めると、妻は腰をくねらせ、感じていました。

私も下半身裸になり、妻の手にちんぽを握らせると、妻はいつものように私のちんぽを手でしごきました。
その後、いつものように妻を手と口で逝かせました。

その後妻に
「入れた欲しいのか」
と聞くと、黙って妻は頷いたので、私は妻の顔のそばに座り妻の顔を股間に引き寄ました。
妻はいつものようにすぐに私のちんぽを口に咥え、舐めてきました。

私のちんぽが十分硬くなったので、妻を仰向けにして、正上位で妻に挿入しました。

私は妻が十分感じていることに自信を持ち、妻の口から昨日のプレイの様子を聞き出そうと、色々質問しましたが、妻ははっきりとは話をしませんでした。

そんな中で聞き出した話と撮られた写真を総合すると次のようなことをされたことだけはわかりました。

・縛られた
・片足を持ち上げて吊るされた
・お尻を少し叩かれた
・バイブを入れられた
・いっぱいフェラさせられた
その晩
その晩帰宅してからも妻の態度は特に悪いということもなく、かなり気持ちが落ち着いたのかと思い、少し安心しました。

しかし床に着くと、妻は胸の周りを触りながら、
「ここが痛い、お尻も痛い」
と言い出しました。
私はまた縛られたことが原因で痛がっているだと思い
「縛られたとこが痛いのかい」
と言うと、
「写真見たんでしょう」
「お尻も痛い」
と言うので、うつぶせになった妻のお尻に手を伸ばし、どこが痛いか聞きました。

妻のお尻を撫ぜながら、なぜお尻が痛いのかわからず妻に聞きました。
「叩かれたの」
私は調教師にスパンキングをお願いしていたことを思い出し、お尻を叩かれたのではないかと想像し妻に聞きました。
しかし妻は何も答えなかったので、私は痛がるお尻に叩かれた痕でもあるかと思い、妻のパジャマのズボンとパンツを下にずらしお尻の具体を見ました。妻のお尻には特に痣になっているような様子もなく、ほっとした気持ちとがっかりした気持ちの入り混じった不思議が
気持ちでした。

さらに私は妻のパンツを下げ、お尻をむき出しにして、アナルの具体も見てみましたが、アナルも特に変った様子はありませんでした。

そんなことをする私に対して妻は全く抵抗することなく、されるがままだったので、私は妻が抱かれたがっていることを確信しました。
翌朝
翌朝、妻が突然首が痛いと言い出しました。

私は首が痛いのは、昨日のSMプレイのせいだということを妻が言いたいのだと察して、妻の髪を撫ぜて妻の気持ちを少しでも慰めようとしました。

すると妻は昨日のプレイには耐えられなかったということを切々と訴えてきました。

私はそんな妻をどう慰め、何と答えれば良いか分からず、ただ妻の髪を撫ぜることしかできませんでした。

そして妻はもう二度とできないし、私の趣味には付きあえないと、何も言わない私に追い討ちをかけてきました。
その晩の妻
帰宅後、風呂から出た妻は手首についた縛られた後を私に見せつけ、更には二の腕あたりを触りながら
「ここも痛い」と言ってきました。
このときは特にきつい言い方ではなかったので、妻はそれほど怒って

いないのかとも思っていました。

そしてその晩妻と床に入り妻に声をかけると、妻は「パパは騙した。もう知らない」
と言って泣き出しそうになったので、私はそんな妻に何と声をかけて良いかわからず、これ以上声を掛けると返って妻が怒り出すということを感じたため、何も声をかけませんでした。
妻はそんな私に背を向け布団を被って眠りました。
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