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寝取られM夫の体験記
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5度目のカップルパーティ(4)
Bさんが離れた妻を抱き起こし私の横に座らせると、「疲れたかい。」と声をかけました。

妻はうんとうなずくだけで声もでないほどでした。

時間もだいぶ経ったこともあり、今日はここらで店じまいにしようと思い、妻にパンツをはかせ、妻を抱き起こしてシャワーを浴びに行きました。

シャワーを浴び終わり、帰りにマスターに声を掛けましたが、マスターは私達を見送るときに妻にも声を掛けてくれました。

妻は前回とは違い、今回は少し好意的な返事を返し、部屋を後にしました。

結局、この日妻は、二人の男性に挿入され、二人の男性のち○ぽをフェラし、4人の男性のち○ぽを触り、3人の女性を含む7人におっぱいを触られたり舐められたりしました。

妻はこのパーティに参加することに徐々に抵抗がなくなってきたようですが、本当に気持ちよくなることができないようで、帰り道で妻は「感じるけど、気持ち良くはない」ということを言っていまいた。

5度目のカップルパーティ(2)
Aさんの横で妻は休んでいましたが、隣の男性が妻に興味を持ち、妻の胸を触ってきました。

この男性は奥さんにち○ぽをしゃぶらせながら、妻の胸から股間を触ってきました。

男性は奥さんに私に触るように仕向けました。

奥さんは、ご主人と私の両方のちんぽをさわり、「両手でさわっちゃった」といって喜んでいました。そのうち奥さんは私に舐めましょうか?と言って私のち○ぽをしゃぶり始めました。

さすがにち○ぽをしゃぶられると私のち○ぽも大きくなってきましたが、それ以上のことを望む気もなかったので、私は妻を見ていました。

男性は手で妻のお○んこを触りながら、胸を舐め、妻の手を自分のちんぽに導き妻にち○ぽを触らせました。

さらに妻の口にキスをしていましたが、妻はキスには答えなかったようです。

私は奥さんのフェラを断り、妻達の様子を見ていました。

男性が私に「入れていいですか」と聞いてきたので、「ええ、どうぞ」と答えると、ち○ぽにゴムを付け妻に挿入しようとしたので、私は妻を抱き起こし、「バックから入れてやってください」と言って、妻を四つんばいにして、男性に尻をむけさせました。

男性は、妻の尻をかかえ挿入すると、激しく腰を前後に動かし始めました。

妻はここまで散々手と口でお○んこを触られてきたこともあり、ち○ぽを入れられ待ちかねたように感じていました。

そのとき、たまたまほとんどのカップルが休憩状態にあったこともあり、男性にバックから入れられている妻は注目の的でした。

そして参加者全員が見つめる中男性が腰を前後するたびに、男性の腰が妻の尻に当たる音がパンパンと響きました。
5度目のカップルパーティ
前回の参加から3ヶ月ほど経ち、また同じカップルパーティに参加しました。

シャワーを浴びプレイルームに戻ると、まもなくして以前妻を抱いたことのあるAさんカップルがたまたま隣に座りました。

Aさんは私達に気付かなかったようですが、私が以前妻を可愛がって頂いたことを話すと、すぐに気付かれたようでした。

私と妻は場所を入れ替わり、妻をAさんの横に座らせまると、Aさんはすぐに妻の太ももに手を伸ばし、触り始めました。さらに股間に手を進めました。

妻がだんだんと感じてきたので、奥さんも手伝って、妻のパンツを脱がしました。

そのうち、Aさんと奥さんは妻のキャミソールを脱がして、全裸にしてしましました。

Aさんは妻の股間を触りながら妻の胸や首筋を舐め、妻の口にキスをしました。

妻はキスは嫌だったようで、口を開けないように抵抗していましたが、その後何度もキスをされていました。

その後Aさんは妻のお○んこを舐めました。

更にAさんは妻の横に添い寝して妻の手にち○ぽを握らせました。

しばらくしてAさんがゴムを装着し妻に挿入しようとしましたが、十分硬くなっていなかったので、挿入できませんした。

そこで妻にAさんのち○ぽを舐めるように言うと、妻はAさんの玉を舐め、手でち○ぽをしごいていましましたが、中々硬くならなかったので、Aさんはゴムをはずし妻にしゃぶらせました。

妻は、一生懸命Aさんのち○ぽをしゃぶっていましたが、結局大きくならなかったので、Aさんは挿入を諦め、手で妻を感じさせていました。

妻はお○んこにち○ぽを入れてもらえなかったものの、Aさんに十分感じさせられ、息が上がっていたので、ここらで一息入れることにし、休ませました。
4度目のカップルパーティ(5)
私は妻が断ると思ったのですが、予想に反して妻はBさんの奥さんのおま○こを舐めました。

そして、Aさんがバックから挿入している間、ずっとおま○こを舐めていました。

しばらくしてAさんが妻から離れて、妻はようやく解放されました。

連続して挿入されていた妻はかなり疲れたようだったので、その後シャワーを浴びて店を後にしました。
4度目のカップルパーティ(4)
残ったAさんは妻を自分の股間に引き寄せち○ぽをしゃぶらせました。

しばらくしゃぶらせた後、妻4つんばいにして、バックから挿入しました。

ここでマスターが部屋に入ってきて、バックから挿入されている妻のおっぱいを触りながら、妻に「どこが気持ちいいの」と声をかけました。

妻は答えることができず、ひたすら小さな声を上げて感じていました。

そこに、Bさん夫妻が戻ってきました。

マスターとAさんは、4つんばいになっている妻の顔の前にBさんの奥さんを寝かせて、妻にBさんの奥さんのおま○こを舐めさせようとしました。
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